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Racing Simulatorが世界では人気コンテンツなのに日本で流行らない理由
rFacotor2やアセットコルサなど
仮想現実に近い体験ができるシミュレーターですが
何故か日本ではこのeモータースポーツが流行りません
流行らない理由に一つは
モータースポーツに関心が薄い
その2
筐体にかなりの金額がかかる
その3
日本家屋だと筐体の設置に無理が有る
その4
スポーツカーが高い
この4点だと思います。
90年代ではR32など中古で300万あれば買えましたし
S13など中古で150出せば買えました
AE86しかり若者でもちょいと頑張れば買えるスポーツカーがたくさんあふれてました
F1やらバイクレースなどもテレビ放映されてましたし
現在よりもモータースポーツが身近で手軽でした。
今の世の中公道(峠)で暴走するなどできませんし
サーキット使用の車を作るにもそれなりにコストがかかります
お手軽にモータースポーツを楽しめない・・・・
なのでレンタルピットONEでは
気軽にモータースポーツを楽しんでいただけるよう
2基シミュレート―を設置しました!
rFactor2
SNAP-ON のカッター
1/4 Ko-Ken 工具
FX PRO
simagic FX PROについて
ボタン数沢山!ボタン割り当てに困ることがないぐらいついてます
6パドル
何に割り当てるのかイマイチ分かりません 笑
画面付き
プリセットされた画面を切り替え出来ます
ただこれはSIMHUB経由の方が良かった気がします
rfactor2で動作しない等不満が残ります、
F1 22等のフォーミュラーゲームでは活躍しそうですが
個人的にはダッシュモニター派なのです。
無線通信によつて制御されるのですが
150mm延長や200mm超を使用しても
今の所遅延や無通信になったことが有りません
ハイエンドの画面付きで10万越えのハンドルですが
他社ハイエンドにぐらべれば半額
SIMAGICユーザーならば持っておいて損は無いですが
ダッシュメーターを使用しているので
個人的にはFXの方を愛用してます。
MOZAの様に汎用品として使えるHUBをリリースしてほしい所ですね






